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時に触れる

阪神淡路大震災に私は直接関わっていない。
しかしいま思うのは、復興のふた文字で忘れられようとしている生き残った者の失われた年月のこと。
それは彼らにとって生涯、堪え忍ばなければならない年月、もはや誰もが触れることさえ叶わない喪失となった事を私達は肝に銘じなければならない。
時は流れゆくが、今はまだ触れる事が出来る_Touch

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七人の侍
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本舎 "もののふの営舎" http://buhensha.blog66.fc2.com/ の更新は、暫く休止します。
"もののふの剱"を天と地に翳し、被災した仲間らと歩みとう存じまする。

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